会社概要
・会社名 小田原工業株式会社
・所在地 本社工場 東広島市八本松町大字篠866−21(八本松工業団地内)・・・ 地図へ
TEL (082)428−5803
FAX (082)428−5840
第2工場 東広島市八本松町大字篠866−21(八本松工業団地内)・・・ 地図へ
電話及びFAX  (082)427−4355
・役員 代表取締役 社長 小田原  大輔 本社工場外観
・設立 1979年(昭和54年)2月15日
・資本金 15,000,000円
・従業員数 男子17名  女子3名  合計20名
   


会社の沿革
1979年 2月 富士機械工業株式会社から分離独立NC工作機械に依る精密機械加工を主体とした金属製品製造業として発足。
1985年 4月 本社及び工場を新築移転し、マシニングセンター、三次元測定機を増設した。
1987年 9月          32ビットマイクロプロセッサー2基を搭載した対話式堅型マシニングセンター(2パレットチェンジャー付き)を増設した。
1989年 2月 6パレットチェンジャー付き横型マシニングセンターを増設。
1990年 5月 6パレットチェンジャー付き横型マシニングセンターを増設。
1991年12月 中期5カ年計画策定会議を鹿児島市に於いて実施し、そのテーマを「自由をめざして」とした。
1992年 5月 中期5カ年計画の設備投資計画に基づき、横型マシニングセンターのFMS第一期工事を完了、6月稼働開始した。
1994年 4月 マシニングセンターの空調を実施し、環境温度変化を±2℃以内とし、高精度の機械加工に対応した。また三次元測定機もバージョンアップし、高精度加工に対応した。
1994年 7月 FMS第2期工事として横型マシニングセンターH500型を増設した。
1995年 1月 H−500型横型マシニングセンターを増設した。
1995年 9月 9月縦型マシニングセンター、組立ロボット等を増設し、PHS中継局ケースを本格的に生産開始した。
1996年 7月 東広島市高屋町で第2工場を操業、PHS中継局ケース及び自動車部品の精密機械加工を開始した。(HTC400型横型マシニングセンター2台を新設)
1997年 9月 第2工場にHTC400型横型マシニングセンター2台を増設した。
1999年 1月 CAD・CAMシステムを導入し、治具設計、自動NCプログラムの効率化及びスピード化を実施した。
1999年 9月 NC円テーブル付ドリルセンター4台増設。
2000年 9月 NC円テーブル付ドリルセンター3台増設。
2000年12月 八本松工業団地内に688坪の工場用地を取得。
2001年 2月 取得した用地を本社及び本社工場として操業開始。旧本社工場を新第2工場とした。
2001年 2月 高屋町の旧第2工場を閉鎖した。
2002年 高速横型マシニングセンタFH4000を増設、ロータリーエンジン部品生産開始。
2005年 モータードライブ三次元測定器を増設した。


主な取引先(敬称略)
リョービ株式会社
リョービミラサカ株式会社
広島アルミニウム工業株式会社
株式会社 オーレック
中国精螺株式会社
その他


主な仕入先(敬称略)
日本産商株式会社 (機械設備)
シージーケー株式会社 (工具)
ミツヤ産業株式会社 (工具)
富士機械商事株式会社 (締結部分他)
キソメック株式会社 (材料)


取引金融機関(敬称略)
中小企業金融公庫 (土地、建物)
東京三菱銀行 広島支社
(財)ひろしま産業振興機構 (機械設備)
広島銀行    八本松支店
もみじ銀行   八本松支店
広島信用金庫 八本松支店
小田原工業株式会社
〒739-0131 広島県東広島市 八本松町篠866−21 TEL(082)428−5803 FAX (082)428−5840